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そりゃあなた
- 2010.03.02 Tuesday
- -
- 07:27
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- -
- by ryoku
そりゃあ、調子の良いときには物事が調子良く進むのは当たり前で、
コトの真価というのは調子が悪い時にこそ問われる。
この調子の落差をなるべく小さくするのが安定感だとか継続性という問題でもあるし、
物事の最終的な評価を勝ち取ることが出来る要因というのは
才能や発想ではなくむしろこちらの「持続的な力」だと、最近は特によく思う。
僕らは、というか少なくとも僕は割と「安定感だとか継続性」というトコから
離れて生きてきてしまったのが自分の人生における最大の後悔、とは言い過ぎにしても、
「持続的な力」を獲得することから目を背けずに生きて行きたいな、と3月のスタート。
そうね、だいたいね。
- 2010.02.13 Saturday
- diary
- 02:20
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- -
- by ryoku
最近はわりかし調子が良く、物事の回転が早い。
早いのは回転だけじゃなくって頭の回転もまあまあ速くなってきた。
ついでに月日もどうやら早く過ぎるらしく
もう2月の半ばじゃないですか!なんてこった!
水面の下では色々な物事がちょっとずつ進行していって、
今年は自分にとって素敵なことがたくさん出来るかもなあっていう感じがしてきました。
目標はたくさんあって、目標が多ければ多いほど人生はゆたかかもわからないですね。
このブログも近々手を加えたいなあって思っています。
毎日クリックしてたら、もしかしたら『おススメラーメン』とか『男の料理』情報が読めるかもしれません。
まあこう書けばきっとやるでしょう。はい。がんばりますねー。
スペースがちょっと余ったのでせっかくなので音楽のおススメでもしておきます。
今日のおススメはエリック・サティの『家具の音楽』
ソリッドなミニマル・ミュージックです。世界初?知らないけれど。
ほいでは。
(渡辺コーヘイ)
今日の一品
- 2010.02.03 Wednesday
- diary
- 00:40
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- -
- by ryoku
ニンニク、ネギを刻んで油で炒めて香りを出してから、挽肉とニンジンの千切りを投入。
ちょっと炒めてから塩、酒、オイスターソース、味噌、味覇で味を整えて皿に逃がす。
あとでピーマンとナスを油で炒めて火が通ったらさっきのヤツと混ぜ合わせてもうひと炒め。
まあ麻婆ナスのまがい物的なヤツというか、
ちょっとアレンジを加えたヤツなので「ナスばばあ」と命名。
いや実際味は悪くないよ。
今更ながら「アウトサイダー・アート」という本を読み終わりました。
フランスのとある郵便配達員シュヴァルが30年かけて制作した
『理想宮』の話は澁澤から巌谷から何度も読んで知っていたはずだけれど、
この本の作者、服部正の書き口に何故か猛烈に感動してしまった。
『理想宮』は一度は観てみたい、訪れてみたい場所のひとつ。
それとアドルフ・ヴェルフリの話も熱がこもっていて良かった。
ヴェルフリは別の本で図版を見たことがあって(というか持っていて)
その細かさ、壮大さ、突拍子も無さは数点だけでも猛烈な存在感があって
頭がくらくら来たことがあったけれど、その本人もなかなか凄まじい人生だった。
なんだかこの『アウトサイダー・アート』という本は全体的に温度が高くて、
情熱が伝わってくる。それは気持ちの良い熱っぽさで、
だから読んでいるこっちも「アウトサイドのひと」につい共感する。
次は再びカフカの短編集を読もう。
それからシュルレアリスト関連の本ももう一度読もう。
(渡辺コーヘイ)
うつくしさ
- 2010.01.12 Tuesday
- diary
- 22:23
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- -
- by ryoku
先週の週末に友人のダンスの公演を観に行ってきたのだけれど、
それを観ていたら色々と構想が頭に浮かぶ。
美しい動き、美しい色、美しい音、美しい物語、
一瞬のうちに全ての情報が脳味噌に流れ込んでいくようなモノやコトを
それを観ていたら色々と構想が頭に浮かぶ。
美しい動き、美しい色、美しい音、美しい物語、
一瞬のうちに全ての情報が脳味噌に流れ込んでいくようなモノやコトを
いつかやれたら、と望む。
その「一瞬」はなるべく、出来る限り「一瞬」の方が価値が高い。
その時に「言葉」の入り込む余地はあるのだろうか?
その「一瞬」はなるべく、出来る限り「一瞬」の方が価値が高い。
その時に「言葉」の入り込む余地はあるのだろうか?
なんとなくそのようなことを思う。
なかなか示唆に富む考えだぜw
まあ、そういうことをやるのに何年かかるのかわからないけれど、
とりあえずソコに向かっては生きていたい。
まあ、そういうことをやるのに何年かかるのかわからないけれど、
とりあえずソコに向かっては生きていたい。
(渡辺コーヘイ)
あえて「無題」ってやつ
- 2010.01.08 Friday
- diary
- 20:56
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- -
- by ryoku
すみません、ずっと放置してしまっていました。
色々書きたいことはあるのですけれど、今はひとつだけ。
ryokuはどんな形であれ、どんなものであれ、また立ちあがろうと思っています。
「よろしく」なんてあんまり厚かましいことも言えないし、
この文章を読んでる人もどのくらいなのか、誰が読んでいるのか、
わかったものではないし、誰も読んでいないかもしれないけれど、
もうあんまりそういうのもおれは気にしないです。
とにかくリスタート。
ryokuはリスタートします。
(渡邉コーヘイ)
WBC
- 2009.03.25 Wednesday
- diary
- 01:03
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- -
- by ryoku
ぼくはまったくスポーツに興味がないままの青春を送り続けてきた。
野球にいたってはルールさえもおぼつかないのだけれど、
なんか自分でもよくわからないのだけれども、
WBCだけは楽しくみてしまった。
しかもどきどきしながら。
今日の決勝なんか、
運良く10回裏になったところで、
お昼の休憩に行けたからワンセグでしっかりおわりまで見届けた。
外にでるとサラリーマンズが仕事しろよ、といいたくなるくらい
ワンセグってた。
異様な光景だった。
でもとにかく勝ってうれしい。
勝たなきゃ嘘だ。
勝たなきゃ意味がないことが人生には多い。
曖昧なことなんてほんとはなくて、
人生は勝ってこそなんぼなんだと思うことがある。
ぼくの好きなアキ・カウリスマキという映画監督は
「敗者3部作」とかいろいろと敗者を描いた作品をとり続けてきたし、
今もそうだろう。
ぼくはアキの作品が好きだ。
ということは敗者は敗者なりの美学があるんだろうか?
然り。そうだと思う。
だがしかし敗者なりの美学を完成させられる人生というのは、
もはや勝者なのであって、
勝敗じゃないところに美学があるとかそういう問題でもなく、
敗者の美学という勝利なのである。
つまりそいつは平たくいえば勝者である。
つまり勝っている。
この話にどうも納得がいかないというなら、
じゃあこれならどうだ!
「少なくともアキ・カウリスマキは「敗者を描く完成度の高い作品をつくれる」という点であきらかに勝者だ」
…なにもいえまい。
つまりごたくはならべるべきではない。
この世の中は勝者と敗者しかいない。
なら常勝…笑
さてそれとは別に、
久しぶりに自分のことも書いてみようか、自分の内面を。
恥ずかしげもなく。
ここしばらくの内面は、
そうだなあ。
なにか大事な出来事が自分の周りに起こっていたとしよう。
それは真摯に取り組むべき問題だったとしよう。
それについて最大限の努力をもって臨むべきだったとしよう。
そういうことがいくつか起こっているとしよう。
しかしそれらが考えの中であらかじめ放棄されてしまっているという気分だ。
リアルな感情を抱くことが難しい。
例えるなら、数年前に読んですごく面白かったと記憶している小説を、
久しぶりに読み返してみたら、まったく感情移入できず世界に入り込めない感じに似ている。
これはここ2年、3年と続いているかもしれない感情?で、
非常にやっかいだ。
なぜこれが起こるのかはわかっている。
なにもおれだけに起こる現象じゃあないんだこれは。
これは「長い時間、選択をしていない人間」にありがちな現象なんだな。
つまり状況の変化(仕事、環境の変化とか)がないとありがちだ。
安定している時にこそ、ものごとのリアルさは失われてくるものなんだな、逆説的かもしれないけど。
だからねえ、なんかを変えないといけないと思うんだよねえ。
もっとドロッとした世界にさあ。
ってのがおれの最近のつぶやきかも。
新しい仕事探そっかな〜。
もしくは大貧困生活。
…いやそれは敗者になりそうだからやめとこう。
(神ノ口)
野球にいたってはルールさえもおぼつかないのだけれど、
なんか自分でもよくわからないのだけれども、
WBCだけは楽しくみてしまった。
しかもどきどきしながら。
今日の決勝なんか、
運良く10回裏になったところで、
お昼の休憩に行けたからワンセグでしっかりおわりまで見届けた。
外にでるとサラリーマンズが仕事しろよ、といいたくなるくらい
ワンセグってた。
異様な光景だった。
でもとにかく勝ってうれしい。
勝たなきゃ嘘だ。
勝たなきゃ意味がないことが人生には多い。
曖昧なことなんてほんとはなくて、
人生は勝ってこそなんぼなんだと思うことがある。
ぼくの好きなアキ・カウリスマキという映画監督は
「敗者3部作」とかいろいろと敗者を描いた作品をとり続けてきたし、
今もそうだろう。
ぼくはアキの作品が好きだ。
ということは敗者は敗者なりの美学があるんだろうか?
然り。そうだと思う。
だがしかし敗者なりの美学を完成させられる人生というのは、
もはや勝者なのであって、
勝敗じゃないところに美学があるとかそういう問題でもなく、
敗者の美学という勝利なのである。
つまりそいつは平たくいえば勝者である。
つまり勝っている。
この話にどうも納得がいかないというなら、
じゃあこれならどうだ!
「少なくともアキ・カウリスマキは「敗者を描く完成度の高い作品をつくれる」という点であきらかに勝者だ」
…なにもいえまい。
つまりごたくはならべるべきではない。
この世の中は勝者と敗者しかいない。
なら常勝…笑
さてそれとは別に、
久しぶりに自分のことも書いてみようか、自分の内面を。
恥ずかしげもなく。
ここしばらくの内面は、
そうだなあ。
なにか大事な出来事が自分の周りに起こっていたとしよう。
それは真摯に取り組むべき問題だったとしよう。
それについて最大限の努力をもって臨むべきだったとしよう。
そういうことがいくつか起こっているとしよう。
しかしそれらが考えの中であらかじめ放棄されてしまっているという気分だ。
リアルな感情を抱くことが難しい。
例えるなら、数年前に読んですごく面白かったと記憶している小説を、
久しぶりに読み返してみたら、まったく感情移入できず世界に入り込めない感じに似ている。
これはここ2年、3年と続いているかもしれない感情?で、
非常にやっかいだ。
なぜこれが起こるのかはわかっている。
なにもおれだけに起こる現象じゃあないんだこれは。
これは「長い時間、選択をしていない人間」にありがちな現象なんだな。
つまり状況の変化(仕事、環境の変化とか)がないとありがちだ。
安定している時にこそ、ものごとのリアルさは失われてくるものなんだな、逆説的かもしれないけど。
だからねえ、なんかを変えないといけないと思うんだよねえ。
もっとドロッとした世界にさあ。
ってのがおれの最近のつぶやきかも。
新しい仕事探そっかな〜。
もしくは大貧困生活。
…いやそれは敗者になりそうだからやめとこう。
(神ノ口)
EU
- 2009.03.22 Sunday
- diary
- 23:42
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- -
- by ryoku
エレニ・カラインドロウっていうひとはギリシャの女性の作曲家で
テオ・アンゲロプロスっていう映画監督の撮る映画のサントラを手がけていたりするひとで、
去年一昨年くらいからけっこうたまに聴いてたりします。
弦楽器とか管楽器とかを中心としたクラシカルな曲調なのだけれど、
まとっている雰囲気が思いっきり「ヨーロッパ」っていう感じがして、
ちょっとした旅気分になれるところが気に入っております。
ヨーロッパっていってもスペインとかフランスとか、
シャレたカトリックな西欧っぽい感じじゃなくて、
暗くて垢抜けないような重さがまだ見ぬ土地に思いを馳せられるような感じです。
マイケル・ナイマンなんかもやっぱり去年一昨年くらいから結構聴くんだけれども、
こっちもピーター・グリーナウェイとかっていう映画監督の作品のサントラをよくやったりして、
やっぱり曲調は弦楽器とか管楽器とかを中心としたクラシックをベースとした作品が多いんだけれど、
エレニ・カラインドロウとは違って、すごくモダンで、軽くて、どことなくユーモアすら感じる。
これはこれで「ヨーロッパ」な雰囲気に浸れる。
やっぱ音楽ってトリップっつうか旅に出られるっていうか、なんかそういう作用あるよね。
(渡辺コーヘイ)
さくら
- 2009.03.21 Saturday
- diary
- 14:26
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- -
- by ryoku
東京でもさくらが裂きました。
いやいや咲きましたでした。
いやあさくらほど好きなもはないですよって、
それはいいすぎだけど、さくらは冬が終わったよ〜ってことだから、
すごいわかりやすくていい花だ。
サニーデイ・サービスの「東京」というアルバムがさくらのジャケットなんだけど、
やっぱ春になるとこのアルバムが聴きたくなる。
そして再結成したサニーデイ・サービスを「watching the sky」というイベントで観てきます。
友達がチケットをとってくれた。もつものべきものは友ですなあ。
このイベントは上野公園あたりで花見がてら、音楽でも聴こうや的なものなので、
まさにうってつけ!「会いたかった少女」とかやってくれないかなあ。
いやあ楽しみ。
ところで
ryokuは最近スタジオに入っていないから、
早く入って新曲を作りたいなあって思います。
ryokuでは近年、ぼくの曲をやることが多くなったのですが、
まあなんというかぼくは気分でつくることが多いので、
統一性があまりないのですねえ。
でもここ1年くらいは馬鹿みたいに簡単なコード進行のメジャーコードの曲ばかりが
できます。マイナーの曲はあんまつくらなくなっちゃったなあ。
ほんとはろくなことがないから、マイナーから始まってもおかしくないのだけどね。
昨日、今日で新曲のアイデアが3、4曲ほどできあがりましたが、
これは最近聴いてるフリッパーズギター/小沢健二/サニーデイ・サービス/ゆらゆら帝国なんかに影響を受けてる感じがします。
なんというか、もうずっぽり一度popなことをやってみようかと思います。
それによって今までと違うryokuになったとしても、
常に前へ前へと変わり続けようとするのが、
健全なbandの姿勢だと思うから、
こわいもの知らず、好き勝手やってみようかと。
まあ、いい曲であればいいってだけの話だよな。
よくない曲だったらだめだって話だよなあ。
(神ノ口)
いやいや咲きましたでした。
いやあさくらほど好きなもはないですよって、
それはいいすぎだけど、さくらは冬が終わったよ〜ってことだから、
すごいわかりやすくていい花だ。
サニーデイ・サービスの「東京」というアルバムがさくらのジャケットなんだけど、
やっぱ春になるとこのアルバムが聴きたくなる。
そして再結成したサニーデイ・サービスを「watching the sky」というイベントで観てきます。
友達がチケットをとってくれた。もつものべきものは友ですなあ。
このイベントは上野公園あたりで花見がてら、音楽でも聴こうや的なものなので、
まさにうってつけ!「会いたかった少女」とかやってくれないかなあ。
いやあ楽しみ。
ところで
ryokuは最近スタジオに入っていないから、
早く入って新曲を作りたいなあって思います。
ryokuでは近年、ぼくの曲をやることが多くなったのですが、
まあなんというかぼくは気分でつくることが多いので、
統一性があまりないのですねえ。
でもここ1年くらいは馬鹿みたいに簡単なコード進行のメジャーコードの曲ばかりが
できます。マイナーの曲はあんまつくらなくなっちゃったなあ。
ほんとはろくなことがないから、マイナーから始まってもおかしくないのだけどね。
昨日、今日で新曲のアイデアが3、4曲ほどできあがりましたが、
これは最近聴いてるフリッパーズギター/小沢健二/サニーデイ・サービス/ゆらゆら帝国なんかに影響を受けてる感じがします。
なんというか、もうずっぽり一度popなことをやってみようかと思います。
それによって今までと違うryokuになったとしても、
常に前へ前へと変わり続けようとするのが、
健全なbandの姿勢だと思うから、
こわいもの知らず、好き勝手やってみようかと。
まあ、いい曲であればいいってだけの話だよな。
よくない曲だったらだめだって話だよなあ。
(神ノ口)
リニューアルした
- 2009.03.20 Friday
- diary
- 15:57
- comments(0)
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- -
- by ryoku
どうですか〜!
ryokuのweb siteリニューアルしましたよ。
清潔感漂いますね〜。
新しいweb siteではなにか面白い企画を考えて、やっていきたいなって思ってるんで
楽しみにしててくださいね。
今ryokuは1stアルバムのプロモーションのために動き出してます。
liveもそろそろ計画をたててやっていこうと思います。
面白いことをやっていきましょう。みんなで。
そうだ!
この新しいweb siteではなんとryokuの1stアルバム『RYOKU』が購入できます!
これで日本じゅうの人に我々のアルバムを届けることができますよ。
ぜひ買って聴いてみてください。
ほんといいですから。
それに今ならなんと特典としてDVDがついてきます!
買うっきゃない!
(神ノ口)
ryokuのweb siteリニューアルしましたよ。
清潔感漂いますね〜。
新しいweb siteではなにか面白い企画を考えて、やっていきたいなって思ってるんで
楽しみにしててくださいね。
今ryokuは1stアルバムのプロモーションのために動き出してます。
liveもそろそろ計画をたててやっていこうと思います。
面白いことをやっていきましょう。みんなで。
そうだ!
この新しいweb siteではなんとryokuの1stアルバム『RYOKU』が購入できます!
これで日本じゅうの人に我々のアルバムを届けることができますよ。
ぜひ買って聴いてみてください。
ほんといいですから。
それに今ならなんと特典としてDVDがついてきます!
買うっきゃない!
(神ノ口)
うさんくさい
- 2009.03.02 Monday
- diary
- 23:17
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- -
- by ryoku
明日は雪らしいねえ。
ゆーきやこんこん、あられは…
なんだっけ?
もう〜そんなことも忘れてしまったのか…
優先順位の話をこの間しましたが、ちょっと実践もしています。
仕事中に家に帰ってからやらないといけないことを考えて、
箇条書きにして手帳に書き込んでおきます。
つまり「1、スタジオの予約をとる」とか「2、誰それにメールを返す」とか「3、曲を作る」とか書いておくわけです。なるべく早めにやらなきゃいけないもの順から書くわけです。
すると意外にちゃんとやります、驚いたことに。
5位、6位にランキングされてるものまではやる時間がなかったりします、当然。
でも所詮は5位、6位なわけでべつにやんなくてもそんな問題ではないわけです。
そうこうするとやらなきゃいけないことは、わりかし片付きだすし、余分なことはあまりやらず、かなりストイックな生活を構築するわけができるわけです。
とはいえ余分なものがないのも悲しいものですから、
そこはたまにだらだらしましょう。
…って、なんだこのうさんくさい文章の中身は。
どうでもいいわ!あほ!
(神ノ口)
ゆーきやこんこん、あられは…
なんだっけ?
もう〜そんなことも忘れてしまったのか…
優先順位の話をこの間しましたが、ちょっと実践もしています。
仕事中に家に帰ってからやらないといけないことを考えて、
箇条書きにして手帳に書き込んでおきます。
つまり「1、スタジオの予約をとる」とか「2、誰それにメールを返す」とか「3、曲を作る」とか書いておくわけです。なるべく早めにやらなきゃいけないもの順から書くわけです。
すると意外にちゃんとやります、驚いたことに。
5位、6位にランキングされてるものまではやる時間がなかったりします、当然。
でも所詮は5位、6位なわけでべつにやんなくてもそんな問題ではないわけです。
そうこうするとやらなきゃいけないことは、わりかし片付きだすし、余分なことはあまりやらず、かなりストイックな生活を構築するわけができるわけです。
とはいえ余分なものがないのも悲しいものですから、
そこはたまにだらだらしましょう。
…って、なんだこのうさんくさい文章の中身は。
どうでもいいわ!あほ!
(神ノ口)
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